県産米新品種「あさゆき」とイチゴを使った加工品の試食会・求評懇談会の様子が東奥日報に掲載されました。

2月15日、田舎館村や村内生産者団体でつくる「田んぼアートの里ブランド化推進協議会」で、田舎館村の県産米新品種「あさゆき」とイチゴを使った加工品の試食会・求評懇談会が行われ、東北女子短期大学では食材の加工に協力しました。


東奥日報 平成29年2月17日 掲載
この画像は、当該ページに限って東奥日報の記事利用を許諾したものです。
転載ならびにこのページへのリンクは固くお断りします。